報告が遅くなってすみません
ちょうど3ヶ月半を迎えた19日、ぷには無事に最初の関門である唇の手術を終えました。
前のコメントくださった方、そしてパソコンの前で気にかけてくださった方、どうもありがとうございました。(コメントには時間を見つけて必ずお返事させていただきますね!!)
当日ぷには9時に手術室に入り、病室に戻ったのが12時半頃。
思ったより長くて、待ってる間はすごく心配で…。
看護師さんが「今終わったと手術室から連絡があったので迎えに行ってきますね!」と言いにきたときには本当にホッとしました。
ようやく手術後のぷにに会えたとき、ぷには目をつぶったまま力なく途切れ途切れに泣き声を上げていました。
前日の説明で、術後何時間かは痛みを軽減するために朦朧とした状態にしておくと言われていたので…。
いつもの元気な泣き声を知っている私としては、その弱々しい泣き声が痛々しくて、心にツンときました。
その日のぷには私たちがいた間はずっと眠っていました。時折弱々しく声をあげるだけ。

呼吸を助けるために、酸素を送る機械がそばにあり、腕には点滴(止血剤入りの抗生剤)、足には心拍とかを測るモニターの線がつけられていました。
私たちには見守るだけで何も出来ないはがゆさがありました。
でも、傷は痛々しいけれど手術はちゃんと成功して、見事に唇が通常の姿にくっついていました。
皮膚を寄せているためか、ぷよぷよだったほっぺはぷよぷよではなくなってたけど…。
あの状態をここまでキレイにしてくれた先生には感謝の気持ちでいっぱいです。
そして、本当に本当に頑張ってくれたぷに…。えらかった、ホントえらかった…・。
というか、今も現在進行形で頑張ってくれてるんだよね!!!!
●ぷに写真館 『
ぷにふぉと』 も
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