2007年8月 6日
2007年8月13日
2007年8月14日
泣き声以外の声 / 糸が出た?
最近、泣き声以外の声をたま~~に出すようになったぷに。
そろそろ「あー」とか「うー」とか喃語を言うようになる時期なのかしら?
むにの時には、一人目ということで『育児の手引き』みたいな本を片手に…の育児でした。
『赤ちゃんっていうのは何ヶ月頃にはこういう成長があって、こういうことができるようになる』というようなことは結構頭に入っていたので(情報だけは)、何かめざましい変化があると「おお!とうとうきたか!」みたいな感じ(笑)
今回そういう本を一切見ていないので(見ようと思えば本棚にあるけど)、いつごろどんな成長があるのか分からない。おおよそのことが経験で分かる程度。たった3年前のことといえども忘れていることも多いしね![]()
『初めての○○』みたいな瞬間を見逃しちゃうことも多そうだなあー![]()
他に、気づいた変化といえば…
●ごくたまーに自分の手をしゃぶるような仕草をするようになりました。(指じゃなくて手というところがポイント。笑)
●目の焦点もかなりしっかりと合うようになりました。
ぷには生まれて早いうちから結構目の動きがしっかりしていたのですが、ここにきてさらに…という感じです。
●一人にするとぐずるようにもなってきました。これからが大変になってくるのよねー…![]()
ちょっとずつ人間らしくなってきたかな?(笑)
この調子でどんどん成長してくれればママは嬉しいかな。
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2007年8月19日
24時間テレビ
24時間テレビでカンボジアの子どもたちのことが放映されるようです。
予告記事を見ると、枯れ葉剤の影響とみられる口唇口蓋裂や多合指症などの障害を持つ子どもたちが、手術をして笑顔を取り戻す……とか。
口唇口蓋裂のことが取り上げられることはとても興味深く感じる反面、扱われ方によっては、余計に差別を生み出すことにはならないかと不安でもあります。
たとえば、これらの障害が枯れ葉剤などの影響によるものだということが強調されすぎると、これらの障害の原因がそういう要因だけだと一般にとらえられやすくなると思うんです。
カンボジアでは戦争の犠牲者だからかわいそうと思ってもらえる。
でも平和な日本では、『薬などの化学物質が原因だ』と単純に思いこんでしまうと、その子の母親が妊娠中に何かよくないものを食べたりとか、よくない薬を飲んだからだとか、そういうことをしたからそうなったんだ、全て母親がいけないんだ、と早合点する人も出てきそうで。
もちろんそういう要因も全くないとは言えないだろうけど、それらの障害の原因はそれだけじゃなくて様々な要因によって引き起こされるものなんです。
そういうことが、報道のされ方によっては伝わらずに、偏った情報だけが一人歩きしそうで怖いです。
考え過ぎかもしれないけど、他人事ではないからとても気になります。
明日はちょうど出かける時間なのでリアルタイムでは見られないけど、録画してもらおうかなあ。
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2007年8月25日
一人目 as not as 二人目
タイトルの英語あってるかなあ?久しく英語使ってないから疑問
まあ間違ってても大目に見てください(笑)言いたいのは『一人目イコール二人目じゃない』ってことです。ハイ![]()
さて、ちょっと更新に間が開いてしまいました。
お久しぶりです。
上げ膳据え膳・ほぼお姫様生活だった快適な里帰り期間も終わりを告げようとしています![]()
ちょっと寂しいですが、本来の生活はこれじゃないですからね。そろそろ戻らないと義母に申し訳ない。←『ダンナに』じゃないところがミソ。(だって私がいなくたって義母があれこれ身の回りのことはやってくれてるでしょうから、ダンナはあまり不便は感じてないはずなので…笑)
Myノートパソはただいま修理中。いつ返ってくるのかもどのくらい費用がかかるのかもまだ分からず、心配な日々です(まだローンも終わってないし!!)
さて本題です。
先日、一時的に自宅に帰ったときにベビービョルンの抱っこ紐を屋根裏からようやく引っ張りだせたので、たまたまぐずったときにぷにをビョルンに入れてみたのですが…。
余計に号泣されました![]()
あまりにも泣くので、スリングに変えてみたらぴたりと泣きやみスヤスヤ。
どうやらビョルンよりスリングの方がよかったらしい。
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