保護中: 「正しい」は必ずしも最良ではない

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コメント

  1. じゅん より:

    お久しぶりです。
    今回の場合は、やっぱりうっちょんさんが正しかったと思います。

    エレクトーンを鳴らして黙っていた子は、鳴らしてもばれなきゃ怒られないんだ。
    これでどんどん成長していくと『ものをとってもバレなきゃいい』『犯罪を起してもばれなきゃいい』
    っとなっていくのではないでしょうか?

    もしかしたら、していいこととやってはいけないことが判断できない子になってしまうかもしれません。
    モラルの無い子はこうやって成長していくんだと思います。

    うっちょんさんは、ちゃんとした常識のある子をお育てになっています。
    子供が成長していく上で一つ一つが分岐点。

    鳴らして自分から言わなかった子はこれで悪い道に少しそれました。
    うっちょんの子は反れずに、すばらしい大人の道に向かいました。

    私も正しいことを言っていじめにあいました。
    でも、正しいから周りはちゃんと分かってくれていました。

    うっちょんさんは、正しかった。
    親を見て子供は育ちます。
    私も常識の無い子にはしたくないですから、間違ってることははっきり言います。
    それを娘に見ていて欲しいから。

  2. 早速うっちょんさんのブログに遊びにきました?!
    ぷにっき、最初のページを読ませてもらいましたが、とても参考になります。時間をみつけて全部読破させてもらいます!!
    もしよかったらぷにっきをリンクさせてもらってもいいですか?

  3. うっちょん より:

    >じゅんさん
    ありがとうございます!
    温かい言葉に心が軽くなりました。
    やっぱり親は、子どもが特に小さいうちには「正しいこと」を教える存在でなければいけないですよね。
    正しいことをしていれば、分かってくれる人は分かってくれますよね。

    >そうちんママさん
    ご訪問ありがとうございます?!
    ぷにっきが参考になったようでよかったです。リンクもしていただいてOKなのですが、ぷにっきはいずれパス付きにしてしまうのでそれでもよければ、よろしくお願いします(^_^;)(口唇口蓋裂関連のことはいずれ本サイトにまとめようと思ってます。)